増田カイロプラクティックセンター

NAET® アレルギー除去療法とは?

アレルギーとアレルギー関連症状のための革新的、自然の解決法


NAET ®症例 ─「病気よ、さようなら」より抜粋


中耳炎の1歳の娘ピーナツアレルギー背痛が消えた痛風性の関節炎踵の痛み食欲不振
1日おきに風邪を引いたような調子になる多発性のアレルギー過敏性腸症候群クローン病卵巣の痛み
じんましんピーナツアレルギービタミンA、魚、貝のアレルギー大豆たんぱく
生活の質が改善した!気管支ぜん息頭痛、アレルギー性鼻炎花粉症と気管支炎

Say Good-Bye To Illnessより抜粋

【中耳炎の1歳の娘】
1歳の娘が風邪を引いて発熱すると必ず中耳炎を患う。これが半年も続く。医者に抗生物質を6-7ヶ月処方されるが再発はとまらない。NAET®の施術を受けると直ちに鼻水がとまり、風邪も中耳炎も改善した。7つの項目の施術が終了したあと、かかりつけの小児科医に行くと、健康状態は95%と太鼓判を押された。

【ピーナツアレルギー】
娘と息子はピーナツバターにアレルギーがあるため、これまで何度も救命室に運ばれたことがある。ちょっと嗅いだだけでも病院行きだ。NAETのおかげで、ピーナツを食べられるようになり、アレルギー反応は出ない。

【背痛が消えた】
ずっとあらゆるアレルギーを患い、医者からは上手に付き合うほかはないと言われた。顔、唇、眼に発赤が出ると腫れてかゆくなる。薬をもらうとやや軽くなるが、じきに再発する。ある日背中がひどく痛くなりがまんできないほどになった。肋骨が骨折し、骨折した破片が突き刺さったような感じがした。医者に行ってもレントゲンを撮り、暖めたり冷やしたり、薬をくれるだけで、改善しなかった。NAET®の検査で、甲殻類(カニ、エビ)が原因だと言われた。1回の施術で、痛みはなくなった。信じられない。

【痛風性の関節炎】
20年以上前、痛風性関節炎と診断された。背中と腰と腎臓の部位に痛みがある。医者に赤味の肉を一切とらないように言われる。妻がNAET®で気管支ぜん息がよくなると、しきりにこの施術を受けるように勧める。言われるままに来ると、「魚が原因」と言われる。本当にそうかなと思いながら施術を受けると、施術後すぐに背中の痛みがとれた。それ以来13年、痛みは再発していないし、魚も食べられるようになっている。

【踵の痛み】
6ヶ月以上右側の踵に痛みがある。1円玉ほどの大きさだ。NAET®の診察を受けると、「胡椒だ」と直ちに言われる。施術後痛みが消え、再発していない。

【食欲不振】
17歳のときからひどい食欲不振を患う。ボーイフレンドと失恋したあとは特に自分がデブで醜いと感じた。ショックのあまり食欲がなくなる。体重は40Kgに減った。身長は165cmあるというのに。新しいボーイフレンドは私の問題の所在に気がつかせてくれた。NAET®の施術を受けることを勧めたが、両親は伝統的な西洋医学のみを信じていたので、彼の支援がなければNAET®の施術は続けられなかっただろう。5回の施術で変化が現れ、18回の施術で体調はすごくよくなった。まだ少し、アレルギーが残っているので、今では3ヶ月に1回施術を受けている。

【1日おきに風邪を引いたような調子になる】
20年前、ほぼ1日おきに「24時間ウィルス」に罹り始めた。いつも気分が悪くなると、かかりつけの内科医はそう言っていた。ついには、「気のせい」だからと言って、躁鬱病のリチウムを処方しようとした。幸い、顧客の一人が内耳の問題かもしれないから耳鼻科医に行くように勧めた。幸い、副鼻腔炎が見つかり、抗生剤と洗浄を数週間受けた。耳鼻科医は何かアレルギーの食物を摂っている可能性があると言ったので、アレルギー専門医を次々と訪れることになった。数年間数千ドルを使って、最後に副鼻腔の手術を受けたが、風邪のような発作は収まらない。抗生剤も効かなくなった。チーズならどんなものでも最悪のアレルギー源であることがわかった。ちょっとでもチーズを食べると、数日間ひどい病気になる。ある日、突然私の人生が根本的に変わった。NAET®との出会い。この施術を受けたあと、チーズを食べても症状は出なくなった。施術を受けたのが1989年今が1999年だから、10年以上も好物のチーズを楽しんでいる。

【多発性のアレルギー】
最初にNAET®の施術を受けたときには、これまでのアレルギー治療のため、食事、呼吸でいろんな制限がありました。食べ物、化学品、空気汚染物、カビなど、さまざまなものにアレルギー反応があったのです。NAET®の施術を受けて2年、今ではまったく別世界の食物、衣服、空気があることがわかりました。

【過敏性腸症候群】
子どものときから、ある種の食べ物を摂るのが大変でした。大きくなるにつれてだんだんそれがひどくなる。21歳のときには、少しの穀物、非脂肪性の食物、いくつかの果物しか食べられませんでした。23歳の時には、何も食べられなくなりました。ちょっと食べただけでもひどく腹痛がします。あらゆる治療を受け、あらゆる薬も飲む。過敏性腸症候群と診断され、この病気には治療法はないといわれました。体重は45-50kgの間を行き来しました。NAET®に出会うまで、アレルギーが原因だとは知りませんでした。てっきり自分の腸が弱いからだと思っていたのです。NAET®の施術により、腹痛もなくなり、体重も増えました。過敏性腸症候群の人へのアドバイス。トンネルの出口に光があります。NAET®の希望があります。